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2015.11.16 日本磁気学会 第206回研究会「発電用電子・磁気材料の現状と今後の展望」が開催されます

地球温暖化の抑制と温室効果ガス排出量削減するために化石資源に代わるエネルギー源の有効活用の必要性が高まっています.中でも,近年,環境からの微小なエネルギーを電力に変換する技術の研究が精力的に行われています.本研究会では発電用電子・磁気材料に着目し,振動発電,熱電変換,磁気冷凍について第一線でご活躍されている6名の研究者の方を講師としてお招きし,ご講演いただきます.

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